
「ごめんなさ〜い!課長ぉ〜!」
「また同じミスをして!おかげでまた今日も残業することになったぞ!」
「やっぱり管理職としては君をきっちり一人前になるように指導しないといけないな」
「あのぉ〜・・っ私っ・・・あん ご指導受けますからっ! 許して下さい」
ああっ・・・今日もまたパンティーまでぬがされちゃった・・・
ちょっと計算間違いしただけなのに・・・
仕事のミスをするとこの上司2人にお尻調教され、最後は決まって生で膣内射精!嫌だなぁ・・・
島耕作なら許せるけど、現実は中年オヤジの肉奴隷にされている私・・・
「深夜残業代はしっかり付けますよ!課長!!」
「わかった、わかったよ。由佳里くん!しっかりしてるな、君は・・・」
「それから部長には高級ブランドバック買ってもらおうかな?」
「由佳里ちゃん・・・また、おねだりかね?」
「いいだろう・・・そのかわり、ちゃんと毎日業務でミスをしてくれよ!」
「ありがとうございます。明日はどんなミスをしようかなぁ・・・」

「せんせ〜!ダメですっ!」
「ナースは率先して健康診断しなくっちゃ!」
「ほら、脱いで!脱いで!」
「だって毎日なんですよ 胸の検査!」
「おっ・・・心拍数が早いぞ」
「精密検査が必要だな!」
「もー辞めたいっ!」
「でもお給料いいから辞められない」
「せんせ!アレなに?」
先生が後ろを向いた刹那、先生の腕に大量の麻酔を注射!
「今日も同じ手で助かった・・・しかし進歩のない先生ね・・・」
「さて、目が覚めたらお昼おねだりしちゃおかな?せんせ!」
ちょっと子悪魔なナースでした・・・
露出は抑えて、エッチなシチュエーション場面を描きました。
最近金髪巨乳を描かなくなったのでカテゴリも変更しました。
「お父さんの・・・」ではナースは三回目です。
吹き出しを入れてマンガ風にしました。
















