中年オヤジの自転車通勤コラムと女の子のイラストがあります。
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セーラー服14ビキニ

今日は歓送迎会で酔っ払いました。
久しぶりの飲酒です。
アイス食べながら更新!
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セーラー服14

今回はふとももとひざ裏とふくらはぎにポイントを置いて描きました。
セリーム12

セリームは天性の踊り子として才能があったらしく、接待パーティーのレギュラーになっていた。
1年が過ぎた頃、ゾイダー帝国は魔導士仲間でも畏怖の存在である大魔導士を招いていた。
その名はゾイド。

戦争嫌いのゾイドとしては、帝国の招待を受けるのは珍しかった。
しかし、理由があった。
ゾイドの占星術で、今日の踊り子の中に、世界の救世主になる女性がいると出たのである。

それが彼女だと一目でわかった。
セリームの持つラグナの精霊のオーラを感じたのだった。

艶やかな踊りをするセリームを欲しくなったのも事実であった。
エッチなゾイドであった。

後にレジスタンスに助け出されたセリームは、伝説の魔法剣の伝授を条件に
ゾイドと結婚の契約をする。
セリーム11

セリーム姫と共にゾイダー帝国に捕われた王女達の1人。
ライア王女は隣りの王国で幼馴染だった。
礼拝堂で魔導士による黒魔術の儀式に踊り子として参加した。

儀式の終了後、老魔導師に魅入られ、ライア王女は買い取られていった。
今までに何度も囚われた王女たちがこのように消えていったらしい。
セリームは踊りの需要が多かったのでその人身売買からは外れていた。

セリーム10

ちょっと時間を遡りました。
初代セリーム姫の踊り子姿。
暗黒魔法を操るゾイダー帝国に捕わていた奴隷時代です。

ここは敵国ゾイダー帝国のお城の中。

各地の占領した国からぞくぞくと捕虜としてここに送られて来る。
捕虜の男は次に侵略する王国の特攻兵として洗脳、軍事訓練を経て、
死ぬまで戦いに行く運命なのです。

女はその容姿により、重使役奴隷か慰安奴隷に分けられた。
セリームは本来A級戦犯として、公開処刑の予定だったが、
侍女の機転で王族の1人としてかろうじて生き残った。
しかし、セリームの父母、国王と妃は翌日に公開処刑された。

失意の中、セリームは慰安奴隷として、他国の姫達と共に
臀部に一生消えない識別番号の焼きゴテを刻まれた。
阿房宮には烙印済みの美女達が飼われていた。

数カ月の後、奴隷の調教をされた踊り子達が次々と初舞台に出る。
帝国の賓客である魔導士・財界人達の接待パーティーの余興として・・
妖艶な踊りを踊る美女たちの臀部にはみな烙印が押されていた。

5番目の踊り子、識別番号54732の登場で、
会場は一層盛り上がって来た。
セリームの初舞台であった。

賓客たちは踊りを終えた女奴隷たちを侍らせながら、
他の王女たちよりも品位と美貌が優れているこの新しい
女奴隷を好奇と欲望の目で観ていた。
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