中年オヤジの自転車通勤コラムと女の子のイラストがあります。
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業務ミス
「ごめんなさ~い!課長ぉ~!」
「また同じミスをして!おかげでまた今日も残業することになったぞ!」
「やっぱり管理職としては君をきっちり一人前になるように指導しないといけないな」

「あのぉ~・・っ私っ・・・あん ご指導受けますからっ! 許して下さい」

ああっ・・・今日もまたパンティーまでぬがされちゃった・・・
ちょっと計算間違いしただけなのに・・・
仕事のミスをするとこの上司2人にお尻調教され、最後は決まって生で膣内射精!嫌だなぁ・・・

島耕作なら許せるけど、現実は中年オヤジの肉奴隷にされている私・・・

「深夜残業代はしっかり付けますよ!課長!!」
「わかった、わかったよ。由佳里くん!しっかりしてるな、君は・・・」
「それから部長には高級ブランドバック買ってもらおうかな?」

「由佳里ちゃん・・・また、おねだりかね?」
「いいだろう・・・そのかわり、ちゃんと毎日業務でミスをしてくれよ!」
「ありがとうございます。明日はどんなミスをしようかなぁ・・・」
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リアルブロンド06
北欧から碧い目の女子が僕の通っている高校に留学してきた。
名前はエリス。同い年の16歳だ。
同じクラスの僕の隣の席が彼女だった。

知らなかったけど、彼女は親父の知り合いの娘さんということで、僕の家に同居することになった。
彼女は日本語が上手く話せなくて困っていたので、僕は彼女と一緒に登校するようになった。
電車通学の車内で、どちらかというと秋葉系の冴えない僕と碧い目の綺麗な女の子が一緒に座っている。

まず彼女に視線が行き、次に「不釣合いだな・・・」といった視線が僕に突き刺さる。
そんな僕に気付いてか、彼女は黙って僕の手を握り、にっこりと微笑んだ。
エリスは素敵な女の子である。
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